AC長野パルセイロ 対 赤塩保育園児
11日、長野広域連合が進める「長野地域スポーツ振興事業」の一環として、JFL(日本フットボールリーグ)のAC長野パルセイロ関係者によるサッカー交流が、赤塩保育園で行われました。
当日は、赤塩保育園の年少から年長さんの20名が、昨シーズンまで選手として活躍し、今シーズンからアンバサダー(親善大使)としてチームをサポートしている土橋宏由樹さんと湯本仁志コーチから熱心な?指導を受けました。
園児たちは、曇り空で気温が低かったため、はじめはとても寒そうにしていましたが、ボールを使い出したら積極的に土橋さんや友達を追いかけるなど、満面の笑顔で園庭を走り回っていました。
最後には、園児たちが飾りつけをした写真立てを楽しく遊んでくれた二人にプレゼントし、記念撮影をして終了しました。
当日は、赤塩保育園の年少から年長さんの20名が、昨シーズンまで選手として活躍し、今シーズンからアンバサダー(親善大使)としてチームをサポートしている土橋宏由樹さんと湯本仁志コーチから熱心な?指導を受けました。
園児たちは、曇り空で気温が低かったため、はじめはとても寒そうにしていましたが、ボールを使い出したら積極的に土橋さんや友達を追いかけるなど、満面の笑顔で園庭を走り回っていました。
最後には、園児たちが飾りつけをした写真立てを楽しく遊んでくれた二人にプレゼントし、記念撮影をして終了しました。
土橋さん、湯本コーチ、ありがとうございました。
