TOPPANホールディングスのグループ会社であるTOPPAN株式会社(本社:東京都文京区、代表取締役社長:野口 晴彦、以下 TOPPAN)と長野県飯綱町(町長:土屋 龍彦、以下 飯綱町)は、2026年9月6日に実施された防災訓練の中で、TOPPANが提供するまちの情報集約・発信サービス 「PosRe®(読み:ポスレ)」を活用した防災情報共有の実証を行いました。
防災訓練では、災害時における確実かつ迅速な情報共有と意思決定フローの確立を目指し、従来の課題であった紙運用を完全に廃止した防災DXの有用性を検証。今回、「PosRe®」へダッシュボード表示や被災状況投稿の自動通知などの新機能を追加し、紙運用の廃止と情報処理時間の短縮を進めました。
詳細は、以下のプレスリリースをご確認ください。
【令和8年9月7日付けプレスリリース】TOPPANと長野県飯綱町、まちの情報集約・発信サービス「PosRe®」を活用した防災情報共有の実証を実施
