長野県北部にある飯綱町は、農業が暮らしを支える大切な産業で、その中でもりんご栽培が盛んに行われています。
全国的におなじみの品種だけでなく、海外生まれの個性豊かなりんごも栽培されており、50品種以上の多彩なりんごが育つ「りんごのまち」です。
今回の主役は、イギリス生まれの青りんご「ブラムリー」。
ブラムリーのおいしさや、お菓子だけじゃないりんごの新しい使い方を首都圏の皆さんに知っていただく機会として、料理やスイーツ、ドリンクを一口サイズで提供し、試食いただくイベントを、長野県アンテナショップ「銀座NAGANO」にて実施いたします。
詳細は、以下のプレスリリースをご確認ください。
【令和8年7月15日付けプレスリリース】【海外品種りんご】50品種以上のりんごを栽培する飯綱町が酸味が特長の青りんご「ブラムリー」を使った飲食イベントを銀座NAGANOで開催
